乳癌治療成績の向上とQOLの向上のために私たちが目指すのはこのコンセンサスです。 手術や放射線治療・薬物療法・病理診断等の方法、順序や組み合わせ、個別化など実地臨床上の重要な課題を採り上げ、 手法の統一や基本的な考え方に関するコンセンサスの形成を目指します。
2009/09/28
原発性乳癌の局所・全身療法に関するテキストブックが、京都大学学術出版会から刊行されます
2009/05/18
事前アンケート調査の結果がオンライン掲載されています (公開対象:アンケート調査に御協力下さった先生方)
2009/07/31
第6回KBCCCレギュラー会議アンケート集計結果「乳癌バイオマーカー」〜術前化学療法による個別化医療へ〜
2009/02/10
第5回KBCCCレギュラー会議アンケート集計結果「乳腺外科と病理医のパートナーシップ」~より正確な診断を目指して~
2008/11/19
第4回KBCCCレギュラー会議アンケート集計結果「放射線治療のControversy」
2010/01/25
第7回京都乳癌コンセンサス会議は、2010年1月23日に開催されました。アンケート結果は近日中にオンライン掲載されます(メンバーのみ)
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2009/05/01
「京都乳癌コンセンサス会議 2009 国際大会」に関する記事が朝日新聞・京都新聞に掲載されました
ご支援・ご寄附のお願い
最善の治療のために、皆様のご協力を賜りたくお願い申し上げます